4月25日にBIOSHOCK  INFINITEが発売になりました。
「BIOSHOCK」、「BIOSHOCK2」に続く「BIOSHOCK  INFINITE」。

ストーリー的には前作の1,2とは関係ないようです。(プレイしている今のところ) 

1,2の舞台である海底都市ラプチャーの魅力にはまり、BIOSHOCKのファンに成ったわけですが

3時間ほどプレイして思ったこと

・明るい
 前回のラプチャーと違って舞台が日の光がガンガンに当たっている天空都市なので大体明るい。
 住んでる人もスプライサーみたいな頭おかしい人じゃないから恐怖のようなものは感じない。

・ダッシュができるようになっている
 左スティック押し込みでダッシュ。確か前作には無かったような…

・敵と戦う場所が広すぎる
 CoDでもやってんのかと思うくらい広い。建物の上から打ってくるとかちょっと違うんじゃ…
 狭い室内で戦うからよかったんじゃないか。それじゃあ他のFPSと同じになってしまうのでは…
 と、ちょっと残念。前作とは全く別物を作ろうとしたからだろうか。

・新要素「スカイライン」
 左手に付いているフックを引っ掛けてレールを滑ることができる。
 スピード感があって気持ちいい。

・ヒロイン「エリザベス」の特殊能力「ティア」
 まだ出てきたばっかなので使いこなせていませんが、別空間から物体を取り出す能力?みたいな
 これがちょっと面白い能力。今後どんな感じで関わってくるのかが楽しみ。
 あと、エリザベスがエイドや弾を探してきてくれるのも嬉しい。可愛い。

今のところ、特に変わった展開はないですがまだ「ヤツ」が出ていません。ビッグダディ。

今作ではビッグダディ自体は出てこないみたいですが、鳥型のデカイロボット?「ソングバード」というのが代わりになりそう。

不満な点もちょっとありますがまだまだ序盤、今作のBIOSHOCKも楽しませてくれそうです。